今回は、4月の悪運蹴散らす言霊について紹介します。
4月は年度の初めであり、春のスタートです。初めりの月なので気持ちをリセットした行いましょう。
4月の悪運蹴散らす言霊5選!!
1.今の挨拶、すべて無効で
4月は波動の合わない相手とも挨拶を強制させる季節です。
違和感のある相手と離れた直後に冷酷に呟くことです。
無理につながろうとするとエネルギーの糸をその場で物理的に強制切断します。
2.私は1ミリも変わりません
「新年度だから成長しよう」という集合意識の圧力は運気を下げます。
新しい自分になろうとする力みを捨て、絶対的な「現状維持」を細胞に宣言する防衛の言霊です。
3.他人の期待は関係ない
歓迎会や職場で「期待しています」と言われたら、心のなかで即座に唱えましょう。
他人の勝手な期待は、あなたの波動を縛る重い呪いです。
受け取らずに目の前の空間へ放り投げましょう。
4.完全な真空です
4月後半から始まる「春の土用」は、大地の気が狂うカオスな時期です。
周囲のイライラや不安定な波動に巻き込まれそうなとき、自分と外界の間に「物理的な真空の壁」を作り出す最強の呪文です。
5.ただ息をしているだけで完璧
環境の変化で疲労が限界に達する4月末ですが、「結果を出さなきゃ」という焦りが最大の悪運を呼びます。
社会的な役割を全放棄して、肉体の存在だけを肯定しブレた波動を平定させましょう。
まとめ
いかがでしたでしょうか。
今回は、4月の悪運蹴散らす言霊について紹介しました。
4月はスタートの月である一方で、圧倒的に自分を護り抜く月でもあります。
新生活のポジティブな空気に無理に乗る必要はありません。
違和感があれば、容赦なくシャッターを下ろし自分の絶対的な安全圏を死守することであなたの純粋なエネルギーが守られます。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。それでは(^_^)/~~~。
