今回は、金運回復の夜習慣について紹介します。
金運回復する人が毎晩やっている夜の習慣を真似しましょう!
金運回復の夜習慣5選!!
1.23時までにスマホを手放す
23時〜1時は、金運のゴールデンタイムです。
この時間に余計な情報を入れると、潜在意識が乱れてお金を遠ざけます。
SNSで他人と比較したり、ネットショッピングで衝動買いして金運を削っています。
寝室にスマホを持ち込まないだけで、翌日の金運の流れが変わりますよ。
2.財布を北側の暗い場所で休ませる
お金は「北」「暗さ」を好みます。
金運が良い人は、寝る前に財布を北側の引き出しや箱に入れて休ませてから眠ります。
リビングに放置、バッグに入れっぱなしなのは、お金に「どうでもいい」と言っているのと同じです。
財布の定位置を決めるだけで、不思議とお金の巡りが良くなります。
3.「今日いくら使った」を声に出す
金運が回復する人は、その日使った金額を声に出して確認します。
「今日は3,280円使った。ありがとう!」
たったそれだけです。
しかし、この習慣がある人とない人で、年間の貯金額に大きな差が出ます。
お金の流れを意識することで、無意識の浪費がピタッと止まります。
4.寝る前に「水回り」だけ拭く
トイレ、洗面台、キッチンのシンクどれか1つでいいので、寝る前にサッと拭いておきましょう。
水回りの汚れは「金運の詰まり」ここを毎晩リセットするだけで、お金のエネルギーが流れ始めます。
特にトイレのフタを閉めて寝る人は、金運が逃げにくいと言われています。
5.翌日入ってくる金額を紙に書く
「明日、臨時収入5,000円入る」「今月あと3万円の収入がある」
金運が良い人は、入ってくる前提で金額を書いています。
これは「先取り感謝」と呼ばれる方法で、脳は書いたことを現実だと認識し、そのチャンスを逃さなくなります。
根拠はなくていいです。
書くだけで金運回路が開きます。
まとめ
いかがでしたでしょうか。
今回は、金運回復の夜習慣について紹介しました。
「節約してるのにお金が貯まらない」「なぜかいつも金欠になる」
そんな人は、夜の過ごし方に原因があるのかもしれません。
知っているかどうかで差がつくので、お金に愛される人がやっている寝る前の習慣を実践してみてください。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。それでは(^_^)/~~~。
