今回は、時間が増える人の習慣について紹介します。
時間は同じ24時間でも、使い方次第で変わります。
時間が増える人の習慣5選!!
1.「今ある時間」に感謝する
朝ノートで「今日の時間に感謝」と記すことで、脳のRASが必要な予定だけにフォーカスします。
余計な思考が消えて、1日の流れが整います。思考がスッキリするので、清々しい気分で1日1日を過ごせるようになります。
2.小さなスキマ時間を褒める
5分の余白時間に「この時間ありがたい。感謝!」と思い行動することで、スキマを価値かる時間として脳が認識します。
無駄な時間が「エネルギー回復の時間」に変わります。
3.「できたこと」に感謝する
1つでも進んだら「今日の私よくやった感謝」と自分を称えることで、ドーパミンが分泌して行動力がUPします。
行動が早まり、時間の節約が起きる習慣に変わります。
4.未来の自分へ「時間の感謝」を書く
「今日も時間を大切に使えた私に感謝」と書き出すことで、先に感謝する=時間の使いか方が最適化します。
優先順位のズレが自然と修正され、本当にやりたいことに時間を当てられるようになります。
5.時間は「波動」で増える
感謝は時間の乱れを整えるエネルギーです。波動が整うと、必要な人・流れ・ひらめきが最速で現れます。
まずは今日のこの出会いに感謝して、不安定な波動を沈めていきましょう。
まとめ
いかがでしたでしょうか。
今回は、時間が増える人の習慣について紹介しました。
時間は24時間で皆平等の与えられていますが、焦りや油断、怠け癖だけでなく、自責や苦悩などで頭を抱えている瞬間にも使える時間がどんどん減ってしまいます。充実した時間を過ごすためには、気持ちをコントロールして早く立直る他ありません。
自分だけの時間をどのように使うのか、考えてみてください。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。それでは(^_^)/~~~。
