行く年くる年に向けて、1年後の努力で大きな差がつくことについて紹介します。
1年後の自分はどんなスキルを身につけたいですか?
1年後に差がつくプチ努力8選!!

1.気になたことをメモする
そのメモは、必要なタイミングで役に立つだけでなく、言語化能力が養えたり自分の思考を整理してくれます。
2.毎日20分の読書
10分でもいいし、1ページでもいいです。
少しずつで良いから積み上げることで、継続力と時間の確保が身につきます。
3.寝る前に15分の復習
今日の自分を振り返ることで、明日の自分がどう生きたら良いのかが見えてきます。
日々の振り返りで、良いところを更に良く、悪いところを反省して活かしていきましょう。
4.始業開始前の3分のTo Do管理
何をやるのかを明確にし、優先順位を書き出した後から導き出します。
その取組みで、1日の動きや調整時間の確保が可能になり、作業に集中的に取り組めます。
5.今より1時間早起きして朝活
朝の集中力は、夜の3倍効率が良いとされています。
良いアイディアも浮かぶし、作業もはかどります。
独身や家族持ち関係なく、実践しただけ可能性が広がります。
6.1日1回の腕立て運動
自分の体が1番の資本です。健康第一!
1日1回の腕立てや通勤時間のウォーキングからでも良いから、気怠さを感じる前に目標達成できることを毎日実践しましょう。毎日の歯磨きのように習慣化したことは掛けた日数だけ成長できます。
7.気になったことはその場で調べる
後で調べようと思うと忘れてしまったり、必要性が薄れてきます。
すぐ行動する習慣は、他のことにも良い影響を及ぼし、未来の行動の潤滑油になります。
8.無駄な飲み会を減らす
会社や上司の悪口を言うためにお金と時間を費やすのは無駄です。
飲みすぎてしまうと、次の日のパフォーマンスにも影響し1日を無駄に過ごします。
自分のやりたいことにお金と時間を使いましょう。
まとめ
いかがでしたでしょうか。
今回は、1年後に差がつくプチ努力について紹介しました。
「今」を変えるキッカケを作るのは、現在の自分だけです。
実践するモノに遅いことは何もないので、自分の欲に従って挑戦していきましょう。
自分に合う合わないは、挑戦した後に考えれば良いだけです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。それでは(^_^)/~~~。