Web Analytics Made Easy - StatCounter

pukupukuのブログ

『ぷくぷくのブログ』では、中四国のおでかけスポットとや日常生活の雑ネタなどを淡々と綴っていきます。ぜひ遊びに来て下さい٩(^‿^)۶

やめたら運気回復する悪習慣5選!!

今回は、やめたら運気回復する悪習慣について紹介します。

引き算の生活を改善しましょう。

やめたら運気回復する悪習慣5選!!

1.「でも」「だって」から話し始める

アドバイスをもらったとき、チャンスを提示されたとき、最初に出る言葉が「でも…」になっていませんか。

この言葉は、入ってくる運を玄関で追い返しているのと同じです。まずは、「ありがとう」で受け取る。それだけで、運の入口が開きます。

2.起きてすぐスマホを見る

目覚めた直後の脳は、情報をそのまま吸収します。

朝の一番にネガティブなニュースや他人の投稿を見ると、その日一日の波動が下がります。

起きて最初の5分は、深呼吸か白湯を飲む時間にしましょう。朝の習慣を変えるだけで、運気の土台が整います。

3.「時間がない」を言い訳にする

「時間がない」は、本当は「優先していない」という意味です。

この言葉を使い続けると、本当にやりたいことがいつまでも後回しになります。

運は、自分の人生を優先できる人を応援します。

「時間を作る」に変えた瞬間、流れが動き始めます。

4.嫌なことを我慢し続ける

「波風立てたくない」「みんなやってるから」そう言い聞かせて、心が嫌がっていることを続けていませんか。

我慢はエネルギーを消耗し、運気を静かに削ります。

小さな「嫌」を無視しない人ほど、大きな「幸運」を受け入れます。

5.過去の失敗を何度も思い出す

終わったことなのに、「あのとき、ああしていれば…。」と頭の中で何度も再生していませんか。

過去を握りしめている手には、新しい運気は入ってきません。

思い出しそうになったら、「もう終わったこと」と声に出してみてください。過去を手放した瞬間、未来が動き始めます。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回は、やめたら運気回復する悪習慣について紹介しました。

「運気を上げたい」と思っていろいろ試しているのに、なぜか効果がでません。

それは、新しいことを始める前に「やめるべきこと」が残っているからかもしれません。

運気は「足し算」より「引き算」で動きます。

悪習慣を手放すだけで、塞がれていた流れが一気に開くことがあります。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。それでは(^_^)/~~~。