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pukupukuのブログ

『ぷくぷくのブログ』では、中四国のおでかけスポットとや日常生活の雑ネタなどを淡々と綴っていきます。ぜひ遊びに来て下さい٩(^‿^)۶

ちょっとしたことで年60万円貯められた!

今回は、ちょっとしたことで年60万円貯められた方法について共有します。

貯金習慣が身についていない状態だと、お金の余裕がありませんでした。しかし、生活習慣や意識を変えることで、みるみる内にお金が貯まる方法を見つけました!

ちょっとしたことで年60万円貯められた!

通りを歩く自信のある実業家の背面図 - 活力 ストックフォトと画像

1.目標を細かくする

ざっくりと「お金を貯めたい!」や「60万円貯金するぞ!」のような目標だと、長続きしません。

例えば、1ヶ月いくら貯めれば60万円になるかを考えます。

1年で目指すなら、月5万円が必要になることが分かるので、より身近に感じられる設定をします。

2.本気で無駄を削る

最初の頃、食費や光熱費などの変動費を切り詰めれば、お金をは貯まると信じていました。しかし、3ヶ月もやっていると節制に絶えきれなくなり、ストレス発散で以前よりも多くのお金を使うようになりました。

そのため、「本気で不要なものを何か?」を考えて、服やサブスク、外食費用、お酒、タバコを見直し、携帯代や家賃も変更して、本気でやりました。

成果が出るまでの1年は大変な思いをしましたが、それでも資産1000万円以上を築けた今となっては、1年の苦労で毎年50万円が勝手に入ってくるマネーマシーンを作れました。

3.1日15分のお金の勉強をする

「1日15分」という短さがポイントです。

短いと継続しやすいし、毎日するのも辛くありません。

私は、仕事終わりの19時に、勉強時間として習慣化しました。

4.自制心を養う

浪費家の人は、自分の感情をコントロールできていません。

自分の欲を自制して、足るを知るを覚えることがかなり重要です。

一生使えるスキルなので、自制心を養いましょう。

5.副業にも挑戦してみる

今の時代なんでもあります。

クラウドワークスやタイミーなどを活用してスキマ時間やストック型ビジネスでお金に変えましょう。

「時は金なり」が体現できると、時間の意識レベルが上がり、時間の大切さが身にしみて感じています。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回は、ちょっとしたことで年60万円貯められた方法について共有しました。

部屋で運動する高齢女性 - 活力 ストックフォトと画像

私自身、収入が多いわけではありません。また、子どもも2人おり、習い事でお金が必要なタイミングです。

それでもお金を貯められたのは、6年前の貯金体質になれたことが転機となりました。

現在では、配当金やキャピタルゲインのようなお金も得られるようになり、少し贅沢してもお金が貯まる程度の生活ができるようになりました。

今後も、貯金体質を維持しつつ、5000万円を目標に計画通りに資産形成していこうと思います。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。それでは(^_^)/~~~。